在宅パパのあなたに、正直に聞かせてください。  


子どもと同じ家にいる。

時間もある。

関わりたい気持ちもある。  


それなのに——  


どう声をかければいいか、わからない。

ついつい怒ってしまう。

後から自己嫌悪になる。  


「在宅なのに、ちゃんと関われていない」  


そのモヤモヤ、ずっと抱えていませんか?  


子育てに関わりたいパパを対象にした調査では

「子どもの気持ちがわからない」という悩みが第1位。

しかも、この悩みはパパの方がママより深刻という結果が出ています。  


(文部科学省 令和6年度 家庭教育についての保護者アンケート調査)  



あなただけじゃありません。  


在宅ワークで子育てに参加できる環境があるのに

「どうすればいいかわからない」という壁にぶつかる。

そのギャップが、罪悪感になっているんです。


在宅パパの子育てがうまくいかない本当の理由  


声かけの本を読んだ。

ネットで調べた。

「こういう時は、こう言えばいい」という方法を試した。  


それでも、変わらない。  


なぜか?  


声かけの「言葉」より先に、必要なことがあるからです。  


子育てがうまくいっているパパには

必ず共通する「3つのキーワード」があります。  


でも、それを「言葉」として教わったから実践できているわけではありません。  


「在り方」として自然に身についているだけです。  


その在り方を知らないまま

いくら正しい声かけを覚えても

子どもには届きません。  


声かけが変わらないのは、あなたの気性のせいでも

努力が足りないせいでもありません。  


順番が、違っただけです。  


「在り方」は、説明だけでは伝わらない。  


子育てコーチングの本を読んでも

実践できない人がほとんどです。  


なぜか?  


「知っている」と「腑に落ちている」は

全く別物だからです。  


このセミナーの特徴がここにあります。  


知識を「教える」だけの場ではありません。

ストーリーや、具体的な事例と対話を通じて「腑に落とす」場です。  


3つのキーワードを

ストーリーや・対話を通じて

自分のこととして腑に落とす。  


その瞬間に初めて

そういうことか、だから子どもに伝わらなかったんだ

という気づきが生まれます。  


そして、もう一つ。  


このセミナーには絶対的な特徴があります。  


否定されない安心の場」です。  


「こんなこともわからないのか」と言われない場所。

正解を押しつけられない場所。


人は、否定されない場所でしか

本当の気づきを得られません。  


安心があるから、腑に落ちる。

腑に落ちるから、関わり方が変わる。

関わり方が変わるから、子どもが動き出す。


試行錯誤の連続。反省もいっぱいしました。

私も、はじめから「どう関わればいいか」わかっていたわけではありせん。

おとうちゃんコーチ・今西重史

元SE・管理職20年。3児の父。主夫。銀座コーチングスクール認定プロコーチ。

私には3人の子どもがいます。

主夫も経験しています。  


長女は今、女子サッカーのなでしこリーグの選手です。

でも、高校時代に大怪我をして選手生命の危機を迎えました。  


そのとき私がしたことは、「こうしろ」と言うことではありませんでした。  


でもその後、サッカープレイヤーとして再開出来て、なでしこリーグの選手になりました。   


子育てに正解は有りません。

だから、うまくいったのかどうかはわかりません。


ただ、子供たちは、

夢や目的を強く抱き、

自立心と自律心をもって、

力強くそれぞれの路を歩んでいます。  


子どもたちをこのように育てることができたのは、

私が特別なスキルを持っていたからではありません。    


たった1つのことがわかったからです。  


この気づきを、あなたにも手渡したい。

それがこのセミナーをはじめた理由です。



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What happens in 60 minutes

在宅パパの子育て悩みが変わる60分 「3つのキーワード」で子どもが自然に動き出す

 

怒る・伝わらない・自己嫌悪 から卒業。 年収1000万円も目指せる自立心が、今日から育ち始める。

「3つのキーワード」とは何か。  


難しいものではありません。

でも、ほとんどの在宅パパが見落としています。  


知った瞬間に「そういうことか」と

腑に落ちるものです。  


その3つを、

60分で事例と対話を通じて自分のこととして腑に落としていきます。    



【この60分後に起きること】  

・子どもに何度言っても動かなかった理由が腑に落ちる

・関わり方が「怒る」から変わる入口を体験できる

・子どもとの今日からの会話が変わる

・将来の年収1000万円も、トップ大学合格も目指せる  

 「自分で考えて動き出す力」が、今日から育ち始める

・「在宅なのに関われていない」という罪悪感が希望に変わる    



【当日の流れ】


#

STEP1|安心の場をつくる(10分)

否定しない・正解を押しつけない・比べなくていい この3つがこの場のルールです

#

STEP2|なぜ声かけを変えても変わらないのかを腑に落とす(15分)

「うまく関われないのは、あなたのせいじゃない」 その理由を、自分のこととして理解する時間。 知識ではなく、腑に落とすことが目的です。

#

STEP3|子どもが動き出す3つのキーワードを感じる(20分)

3つの関わり方を、ストーリーや具体的な事例を共に見ながら、対話を通じて自分のこととして腔に落としていきます。 「そういうことか」という瞬間を一緒に作ります。

#

STEP4|自分への問いかけと対話(10分)

頭で理解するより、自分に当てはめて気づくことが大切です。 今日の気づきを、明日の一歩につなげます。

#

STEP5|次のステップのご案内(5分)

特典3点のご案内と、本当の変化へ。

なぜ、今この60分が必要なのか  


在宅ワーカーのパパが増えています。

子育てに関わりたいという意識を持つパパは7割を超えています。  


でも同時に——  


「どう関わればいいかわからない」

「自信がない」

「何から始めればいいかわからない」  


そんな在宅パパが増えているのも事実です。  


時間はある。気持ちもある。

でも、やり方がわからない。  


そのギャップは放置していると

子どもとの関係が遠くなります。  


声かけの本を読んでも変わらないのは

「やり方」より先に必要なことを整えていないからです。  


このセミナーは、その入口です。  


入口を整えると——  


子どもとの会話が変わります。

子どもが自分で考えて動き出します。

それは、年収1000万円も目指せる力、

どんな壁も越えられる自立心を

育てることに直結します。  


子どもの未来は、今日のパパの関わり方から始まっています。


For those who.

このセミナーはこんな方へ

※ママのご参加も歓迎します。

  • 在宅・リモートワークなのに子どもとうまく関われていないと感じているパパ

  • どう接すればいいかわからない・自信がないパパ

  • ついつい怒ってしまい、後で自己嫌悪になるパパ

  • 子どもに「自分で考えて動ける力」を育てたいパパ

  • 声かけを変えたいが何から始めればいいかわからないパパ

  • ママから「もっと子育てに関わってほしい」と言われているパパ

Not suited for

❌ こんな方には向いていません

このセミナーは「気づく場所」です。

自分と向き合う意志がある方に来てほしいです。

  • ❌ 子どもへの声かけマニュアルをそのまま教えてほしい方


  • ❌  聞くだけで満足できる方


  • ❌ 子育ての悩みを誰かのせいにしたい方